Scenes4つの場面
いずれも、「何を調べればよいかが、まだ決まっていない」段階からのご相談です。お困りの内容に近いものをご覧ください。
海外進出の事前調査拠点の新設、現地生産の開始、新しい市場への供給。事業の形が決まる前に確認しておくべき規制が、いくつもの分野にまたがります。詳しく見る ›輸出前の規制確認仕向地が決まってから出荷までの間に、確認しておかなければならないことがあります。日本で売っている製品と同じものでも、国が変われば求められる要件は変わります。詳しく見る ›認証取得前の調査認証を取ると決めたあと、最初に止まるのが「どの規格が適用されるのか」です。ここが決まらないと、認証機関との話が先に進みません。詳しく見る ›新製品の海外展開新しい製品をどの国から出すか。その判断には、国ごとの規制の違いを同じ観点で並べた材料が要ります。詳しく見る ›
Timeline業務の流れのどこにあたるか
同じ製品であっても、いま業務のどの段階にいるかによって、確認すべきことは変わります。早い段階でご相談いただくほど、選べる手が多く残ります。
Othersどれにも当てはまらない場合
4つは、ご相談の多い場面を挙げたものです。これ以外のご相談にも対応しています。
規制改正の追跡、サプライヤーやM&Aに際しての確認、当局の解釈の照会、社内向けの日本語資料の作成など、公的な規制情報に関わるご相談であれば、まずはお聞かせください。どの場面に当たるかをご自身で判断していただく必要はありません。
当社にご依頼いただくのが適切でない場合は、その旨とあわせて、どこにご相談になるのがよいかをお伝えします。
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FAQよくあるご質問
4つのどれにも当てはまりません。依頼できますか。
可能です。4つは、ご相談の多い場面を例として挙げたものです。公的な規制情報に関わるご相談であれば、そのままお問い合わせください。
どの場面に当たるか、自分で判断できません。
ご判断いただく必要はありません。状況とお困りの内容をお聞かせいただければ、確認すべきことを当方で整理してご提案します。
相談だけでもよいですか。
はい。お問い合わせとお見積りの段階で費用は発生しません。ご依頼いただくかどうかは、仕様書とお見積りをご覧になってからご判断ください。
まずはご相談ください
この段階では、何を調べるべきかが決まっていないことのほうが多いと考えています。論点の整理からご一緒できますので、「何を聞けばよいか分からない」状態のままご連絡ください。
お見積りをお出しするまで、費用は発生しません。概要をうかがい、対象と深さを決めてから、仕様書とお見積りをお出しします。
最終更新日:2026年09月29日
